量子カスケードレーザ(QCL: Quantum Cascade Laser) は中赤外(4 μm ~ 10 μm)に発振波長をもつ半導体レーザで、中赤外の新しいレーザとして注目されています。環境計測等、極微量ガス分析に最適な光源です。
 
 
 
ガス計測用デバイス
 

  量子カスケードレーザ(QCL) [PDF]

  アクセサリ [PDF]

  関連論文リスト [PDF]

 

TECHNICAL NOTE

  Vol.1 光学ノイズ特性 [PDF]



DFB-CW駆動型QCL(8)

DFB-CW駆動型QCL

SPC構造並びに分布帰還型構造(DFB)の採用によって、室温連続動作で、シングルモード発振する量子カスケードレーザです。 (DFB-CW駆動型、HHLパッケージ)

DFB-CW駆動型QCL(レンズ内蔵型)(4)

DFB-CW駆動型QCL

コリメーションレンズをHHLパッケージに内蔵したDFB-CW駆動型量子カスケードレーザです。

DFB-パルス駆動型QCL(5)

DFB-パルス駆動型QCL

SPC構造並びに分布帰還型構造(DFB)の採用によって、室温動作で、シングルモード発振する量子カスケードレーザです。 (DFB-パルス駆動型、TO-8パッケージ)

パルスQCLモジュール(2)

パルスQCLモジュール

パルス量子カスケードレーザ(DFB-パルス駆動型QCL)の動作に必要な周辺機器(TEC温度コントローラ、電源)を1BOX化したプラグインモジュールです。

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