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半透明・透明フィルムや金属箔などのピンホール検査向け
生産ラインに後付け可能で、省スペース、安価な
光学式ピンホール検査ユニット「C12760」を新発売

2014年04月08日
  • 浜松ホトニクス株式会社
    本社:浜松市中区砂山町325-6
    代表取締役社長:晝馬 明(ひるま あきら)

透明フィルムのインライ検査ン向け、光学式ピンホール検査ユニットの新製品

ピンホール検査ユニット「C12760」
左:検出ユニット、右:光源ユニット

浜松ホトニクスは、半透明・透明フィルムや金属箔など、さまざまな素材の最小50µmまでのピンホールに対応した、生産ラインに後付け可能で、省スペース、安価な光学式ピンホール検査ユニットの新製品「C12760」を、国内の樹脂フィルムメーカーや液晶メーカー、製造装置メーカーなどに4月21日から発売します。

また、発売と同時に、当社デモンストレ―ションルームにおいて、検査装置による顧客持ち込みのサンプル評価も開始します。

なお、本製品は、4月16日(水)から東京ビッグサイト(東京都江東区有明)で開催されるフィルム技術の専門展「第5回高機能フィルム展」に出展します。

製品詳細ページ「透明フィルム用 光学式ピンホール検査ユニット C12760」

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