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非破壊でプラントの配管の厚みを計測する
腐食による減肉検査用
エネルギー弁別型放射線ラインセンサ「C13247」を発売

2014年11月04日
  • 浜松ホトニクス株式会社
    本社:浜松市中区砂山町325-6
    代表取締役社長:晝馬 明(ひるま あきら)

配管減肉検査用エネルギー弁別型放射線ラインセンサ「C13247」

配管減肉検査用エネルギー弁別型放射線ラインセンサ「C13247」
写真はセンサ本体

浜松ホトニクスは、直接変換型半導体を用いて、腐食による配管の減肉検査用のエネルギー弁別型放射線ラインセンサ「C13247」を開発しました。国内外の石油精製や石油化学プラント、発電所などを検査請負する企業向けに、本年12月1日から発売します。また、本製品は、顧客の要望に応じて、感度(画素サイズ)の変更などのカスタマイズに対応します。

なお、本製品は、11月12日(水)から3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区有明)で開催される道路、橋梁、トンネルなどの点検・診断、補修技術に関する専門展示会「インフラ検査・維持管理展」に出展します。

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