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血管/リンパ管観察装置 血管/リンパ管観察装置

血管/リンパ管観察装置

症例紹介

ICG蛍光法を用いた乳がんセンチネルリンパ節生検

ICG蛍光法では、組織表面下のリンパ管の可視化が可能なため、色素法単独で行う場合に比べ、見落としの減少、皮膚切開の位置や範囲の検討が簡便になるなどの利点があります。

症例紹介

画像提供:国立がん研究センター中央病院 様

ICG蛍光法と色素法のセンチネルリンパ節同定率の比較

色素法と比較し蛍光法の方が高い同定率を得られることがわかりました。1)

1) Sugie T, Sawada T, Nobumi T, et al: Comparison of the indocyanine green fluorescence and blue dye methods in detection of sentinel lymph nodes in early-stage breast cancer. Ann Surg Oncol. 2013:DOI 10.1245/s10434-013-2890-0.

症例紹介

※ 本グラフは著者の許可を得て、reference1生データに基づいて作成されました。

蛍光胆道造影(静注法)

症例紹介

▲ 蛍光造影によって、肉眼では確認しにくい胆道が描出できました。

画像提供:東京大学 肝胆膵・人工臓器移植外科 様

リンパ管静脈吻合術での応用例

症例紹介

▲ 蛍光造影によって、より手術に適したリンパ管を同定することができました。

画像提供:岡山大学 形成外科 様

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